「やった!」「できた!」が子どもを育てる うんどうあそび
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跳び箱 雲梯 鉄棒

南箕輪村の子どもたちの脳もカラダもココロも元気に♪

◆柳沢運動プログラム 

 南箕輪村で実施している運動あそびの基となっているのが柳澤運動プログラムです。どんな子どもでも体を動かすことが好きになる魔法のプログラムです。
 松本短期大学の柳沢秋孝教授が自ら1万人の子どもたちと実際にあそび、子どもたちの発達段階と、脳科学から編み出した運動プログラムです。
 子どもの発達段階に合わせたあそびを提供することで、遊びながら、楽しみながら自然と支持力や跳躍力、懸垂力などを身につけ、達成感を感じながらいろんなあそびに挑戦できるカラダとココロを育てます。
 楽しく体を動かすことで脳が活性化。とくに前頭葉の活性を促し、人間性を豊かにします。
 その効果は科学的にも証明されていて、すぐキレる、我慢がきかないなどといった、現代の子どもたちの対策として県教委や全国の各市町村でも取り上げられている注目のプログラムです。

柳沢秋孝教授

考案者の柳沢秋孝教授



 

 

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